ウィルスといっても鳥インフルじゃなくて
パソコンのウィルスの話だに。
で、最近ちょっと心配なことがありましたので、
お知らせです。
詳しくは↓のサイトで解説されてますんで、
お読みいただければと思います。
http://www.trendmicro.com/jp/security/general/type/overview/false.htm以下抜粋
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現在流行中の多くのウイルスが、
差出人をいつわる機能を持っています。
その場合、差出人のところに書かれている
メールアドレスからウイルスが送られてきたとは
かぎりません。
信頼できるメールアドレスからのメールであっても、
添付ファイルを開く前には、
必ずウイルスチェックをするようにしてください。
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ということで、もし当店のアドレス@jingisu.comから
内容がないメールで添付ファイル付のメールが届いたら
すみませんが、開封せんようにして捨ててください。
感染元を見つけるのが難しいということです。
※ちなみにスズキヤのパソコンは
ウイルスバスター(定義ファイル更新)で
チェックしとるでね。
「とりじん」に片栗粉をまぶしてから揚げにします。

(片栗粉でも小麦粉でもok。まぶすだけなので簡単)
「ぶたじん」、「マトンのジンギス」をから揚げにしても美味しくいただけます。 隠し味程度に、粉末のカレースパイスをまぶして揚げている方もいます。 スズキヤで1番おもしろく思っているのは、「ラムのジンギス」のから揚げ。厚切りだから歯ざわりが楽しいのです。

(カラッと揚がった唐揚げ。1袋でだいたい4人分できます。子供にも好評です)
>スズキヤのとりじん(味付けチキン)を通販で買うにはこちら >ぶたじん(豚肉の味付け肉)でから揚げを作っても美味しいです。通販で買うにはこちら ラムのジンギス(ジンギスカン)を通販で買うにはこちら
昨日の信濃毎日新聞に、うなずける記事発見。
年収300万円時代とかの本を出した経済評論家が、
これだけ、いろいろあっても、
支持率40%とは、安倍さんは、やはり人気がある。
これが、シンキロウさんだったら、どうなっているか。
と言う記事。
その横の経済面には、長野県、静岡県、山梨県の3県合同で、
工業製品展示会IN東京を、開催したとありました。
さて、本題。
今日の総合面には、「南アルプスを世界遺産に」の記事。
3県10市町村の世界自然遺産登録推進協議会の下部組織として、
長野県連絡協議会を、
伊那市、飯田市、諏訪郡富士見町、下伊那郡大鹿村で設立。運動を本格化させる。
大きな目標が出来て、素晴らしいと思います。
ただ、南アルプス麓の住民は、
有害獣駆除ができなくなると困ると思ってる程度だで、
地域の再発見の良いタイミングになれば。
猪や鹿は、ポツン、ポツンと入って来ます。
昨日の朝は、薄っすらと雪が積もってましたが、
昨日も今日も、陽が濃くて、体や洗濯は助かりますに。
暖房のボイラーが故障しても、大騒ぎにならんし。
ウチの女衆は、「漬物が酸くなるー。」と言ってますが、
この陽気が、春にどんな影響が出るんズラかー?
南信州在住で、
茨城県からお嫁さんをもらっている業者さんが、
大洗の干し芋をくれました。
海風で干したサツマイモで、白い粉はふいてないけど、
柔らかくて甘くて、歯に付くほど粘り気もありましたに。
風の強くない遠山では、こんなイモ干しは作れないかも?
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その業者さんには、お礼を言いながら、
こんなテレパシイを送りました。「魚の干物も好きなんだにー!」
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会合があって、遠山から1時間の
飯田市街地にあるホルモン屋さんに
行ってきました。
なんだか、おしゃれで、こりゃあ、
若者向けだわ、と思いました。

外の看板も、雰囲気ありました、に。
昔から、賢人は旅をする・・と言われてるようで、
オラは、昨日は、飯田市の市街地に行った。
静かさは、遠山と変わらんかー?
若旦那オススメのブラジルの店へ、
遅い昼食を摂ろうと寄ったら、閉まっとる。
他へ行こうとしたら、日系人のオバサンが出て来て
「お入りください。」と言ってくれた。
このコロッケは、あまりに美味しくて、撮るのを忘れた。
ポテトでなくキャッサバだかー?

できれば、ビールと食べたい。


ブラジル人に負けず、
スズキヤは、休業日でも、対応できる事もありますんで、
店が閉まってたら、「おるかー?」と呼ぶか、電話してみてください。
ほかのスタッフに、
先日のヤギの青かびチーズを、差しあげたら、
「く、クセー---っ!腐っとるー!」
「もー、いらんで!」
「クセのある人は、クセのあるものが好きなのね。」
「冷蔵庫にしまうな!冷蔵庫が臭くなる!」
などと、言いたい放題言いやがった。
オラは、「醤油をかけると、旨くなるに。」と言っても、
もう誰も手を出さなんだ。
暇な時期は、社内のあちこちの整理整頓で忙しい。
古参のスタッフが「懐かしー・・。」とたたずむ。
近づいた若旦那も、「ホントでー!」。
「スズキヤのジンギス」が「遠山のジンギス」と呼ばれるようになって、
村外への出荷が始まるのは、真空包装機を入れた35年以上前。
それまでは、この袋にジンギスを詰めて、輪ゴムで封をしていたそうですに。
40年以上、戦力としてお店を支えたM子オバサンも、今月末に退職。
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話は変わりますが、
納豆の報道があっても、遠山郷では、品切れはなかったけど、
5日前の伊那市のスーパーは、

今日の飯田の新聞、信州日報の指標(天声人語みたいな欄)は、まともだったに。
飯伊(飯田市・下伊那地方)の小売店でも、納豆が品薄になったから、
自分のところも取り上げたが、
無批判に伝える事で、結果的に「捏造の再生産」になって、反省しなくてはいけない。
捏造が発覚したのは、週刊誌からの疑問だが、
マスコミは、素材(情報)を、まず一次評価し、扱いを誤らない責任ががある
・・という内容が掲載されとった。
さて、
市場調査で伊那市を回って、続いて、
お隣、静岡県奥山郷、水窪町(人口4000人くらい)を回って、驚いた!
水窪は、夕刊が読めんるんだで。
遠山郷出身のオラは、夕刊の存在も知らなんだ。
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馬骨ラーメン!
馬骨単独のスープと、馬ガラ、鶏ガラの混合スープ。
味は、醤油と味噌。
で、4種類楽しめる。
具は、ナルトは入てみたいなー。
伊那市は、人口8万人だけど、都市なので、
舶来のヤギのチーズが売ってて、お土産に買いました。
若旦那が「ウメエー。」とヤギのように鳴きながら食べたので、
若奥とオポッサムが、白カビのヤギチーズをほうばったが、
「クッセー、ヤギ臭〜い!」。
冷静なオラが、白カビのヤギチーズを食べたところ、ヤギの風味が強烈。
青カビのヤギチーズは、酸味があって、ヤギ臭とは、また違ったヘビイな風味。
青カビの方も、若奥やオポちゃんは、食べれんわな。
写真は、上伊那のイモを使って、下伊那の蔵元・喜久水が作った、ご当地イモ焼酎。
教えてやりたくないけど、
あまりに、いい話だったんで、書いてやる、な。
度々、顔を出すし、
「千田」のご主人は、筋金入りの元、肉屋のせいか、
まだまだ駆け出し肉屋のオラに、ポツポツ話をしてくれます。
鯨を普通に食べて、豆腐やお肉は、年に数回しか食べれなかった頃、
伊那市では、高価な肉の中でも馬肉が一番安かったようです。
肉屋のコロッケには、馬の挽肉が使われるし、
どこのラーメン屋さんんも、スープは、馬骨から取っていたようです。
これって、今やれば、そうとう売れそうだら?
隣にいた常連Iサンからは、こんな話を・・。
どんど焼きは子供のお祭りで、自分のとこのを派手にしたいので、
ほかの町内の銀行や郵便局の門松を盗みに行ったとか、
2月には、子供が一晩、神社に泊まる風習があって、
やはり、ほかの町内の子供が攻めてくるので、
石を投げ合ったとか、
行事を通して、
年長者は、下の子供に指示をしたり、面倒を見たりする子供の社会が出来ていたとか、
温故知新。現在は、夢のようなもの、事を失くしてしまったんだかー?
オポッサム君と、オラは、
伊那市長谷(旧長谷村)へ行って来ました。
桜で有名な高遠の奥で、杖突峠を北へ越えれば諏訪地方。
ゼロ磁場とか、大地の気が出るとかの分杭峠を南へ越えれば、大鹿村。
大鹿村から地蔵峠を南へ越えれば、遠山郷です。
長谷の衆は、遠山の事は、あまり知らないようでした。
大物代議士が出た土地だけあって、
インフラのとても整備された場所でした。
新宿への直行バスもあるようだし。
鹿を六十頭ほど飼っている鹿公園も見て来ましたが、
鹿公園よりも、
黒々と空を舞うトンビの群れと、その群生の訳を聞いて、たまげた、に。
帰りに長谷の道の駅で、美味しいパンを買って、
若奥の実家のお土産にして、
伊那市バスターミナル近くの千田で、馬刺しとオタグリ。
次は、馬ステーキを食べるかなー。
オラの住む遠山郷和田本町は、遠山川の中流域。
かぐらの湯近くの河原で、どんどん焼き。



神事です。煮干を食べます。尾頭付き。

本町は、爆竹を仕込むので、賑やかだに。
そのうちに、竹やダルマが、本当にはぜます。
オキで、餅を焼くのが当たり前。
オラたちは、とりじんを焼くけど、美味いに。
最近、取材や広告のようなブログが続いて、
ご不快な方もおると思いますが、
喜んでくれる衆もおるもんで、な。


お知らせだに。
明日、13日(土)午後1時5分から
SBC信越放送「マジテレ!」で、
ウチの猪肉が出ます。
スズキヤの名前は出ないかもしれませんが、ウチの猪肉で、
若旦那が切って、今日、宅配便で発送したようです、に。
ダチョウ倶楽部と、南信州の猟師Kさんも出ます。
Aさま、
長野県以外では、見れないかもしれません。
上伊那地方(天竜川上流)と諏訪地方(天竜川水源・諏訪湖周辺)の新聞、
長野日報の上伊那版に、
月3回、広告を載せることになりました。
お店の紹介編、
遠山ジンギスとは?編、
そして、毎月29日には、若旦那のお便り書き下ろし編。
上伊那のみなさん、見てくろ、え。


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イノシシ年という事で、
こんな、新聞広告も出しちゃいましたが、
元旦の新聞広告って、埋没しちゃうと、オラは思いました。
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遠山ばっかじゃなく、南信州全域が、お天気以上に、
経済活動冷え込んどる。
それでも、毎日、イノシシ1〜2頭、鹿1〜2頭入って、
今のところ、オラの仕事はあるけど、
若旦那は、「山のモノの仕入れの予算は、そろそろ限界だで、な。」と言ってくる。
・・・「それより、早くお便り、書けよ。」と言ってやりたいわー。
さて、
冷え込まんと出来ないのは、凍り大根。凍み大根。
ここらじゃあ、
輪切りにした大根を茹で、ワラで刺して、軒に吊るして、
夜間の冷凍、昼間の解凍を繰り返して作る。
煮物にイイんな。
昨日の、名古屋が本社の中日新聞の一面に、
岐阜県飛騨地方のが載っとったけど、
あっちじゃあ、
大根の輪切りを、串刺しにして、ソロバン状に並べて、大量に作るんだなー。
遠山の衆と、飯田線の特別列車で
豊川稲荷に初詣に行ってきました。
私の実家のある伊那では、
諏訪大社へ行く事が圧倒的に多いですが、
飯田下伊那の衆は、豊川稲荷さんは、
とっても身近な神様みたいです。
列車の中じゃ、席に着いたとたん、
あっちから、こっちから、「プシュー」「プシュー」。
えっと、まだ、8時なんですけど、
酒盛りがはじまっちゃってました。
素行の悪い?遠山人。
駅に着いたら、おきつねさまのお出迎え。

まずは、ご祈祷へ。
神聖な雰囲気なのに、ことのほか賑やかな遠山人。
カメラを向けただけで、はしゃいでいます。

ご祈祷のあとは、精進料理。
金額で、座る席が違います。
白券、金券は、いい席の人たち。
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自由時間に、豊川の町を散策。
豊川の大空襲の資料館で見学。
爆弾と若旦那。

帰りの電車で、恒例の大抽選会。
若旦那は、1等の大熊手を引き当てたけど、
「スズキヤー、おめぇ、これで、
このまま済ますんじゃないだろうなー
明日から、特売しろよ、
お福分けだ、お福分け!」
酔っ払って、素行の悪い遠山人に、かまわれて、
はたして、良かったかのかどうかわかりません。
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一昨日、7日は、七草粥の日。
年末年始、胃や肝臓がただれまくりの
若旦那のために、七草粥を作ろうと
朝、起きたら、外は雪。
やっと、遠山谷にも雪が降りました。

霜月祭りの面も寒そう。

遠山川の対岸の山原地区。
あのあたりの衆、町へ降りてこれるんずらか。
フォーローゼズ。4つのバラかー。
若旦那に
「遠山の飲み屋に、バーボンウイスキーを広めたのは俺様だに。
今じゃあ、みんな焼酎になっちゃっとるけど。
これやるで、飲んで、み。」と言われてもらった。
この風味は、オラにはちょっと合わんなー。
料理に使ってみるかー!
「トリモツのフォーローゼズ煮」。
煮とる時は、匂いで酔いそうでしたが、ほのかな甘みが付いたに。
ハーブソルトかクレージーペッパーを振りかけたら、
モツも肉汁も、ぅ美−味い、に。
今晩は、トリモツのジンギスを食べるかなー?
昨日は本格的な雪で、
積雪のせいで、昨日より今日のほうが凍みるに。
昨日の獲物は鹿2頭、今日は猪1頭で、
雪が降った割りに、入荷が少ないなー。
南信州泰阜(やすおか)村の猟師さんが、タケノコを持って来てくれた。
湯気のせいだか、ぼやけた画像。


こんなにミルイ(若くて柔らか)南信州のタケノコは、初めて。
だって、イノシシが先に食べちゃうで、なん。
タケノコご飯。タケノコの味噌汁。タケノコと長芋の炒め物。
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若奥が撮影。
傘もさせない路地だったが、土地を供出して、
夜川瀬に抜ける道になったらしい。
ここを通れば、スズキヤからかぐらの湯まで、歩いて2分。
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信州長野県の某テレビ放送局が、
毎週土曜日の午後1時から「マジテレ!」という番組をやっとって、
ダチョウ倶楽部が出とる。
猪猟の取材をしたいので、猟師さんを紹介してほしいと言って来て、
このシーズンで一番勢いのある組(グループ)を若旦那が紹介して、
一昨日、猟の取材をしたはずだけど、
昨日の放送は、「厳冬の日本海、カニ漁船」だった。
スズキヤ内では
「来週やるんだかー?」
「猟師から連絡も来んし、猪が獲れんもんで、ボツになったんズラかー?」
今日は雨。暖かいです。
ギフトの通販のお支払いに、
郵便局の総合口座にして、という声が多く、
年が明けてから会社の口座を開設したら、
局で景品をくれました。

なかなか良い茶碗。底に、〒マークが。
今日は、飯田の卸売り市場の初開場。
明日は、連休前の土曜日。
スズキヤは、遠山ジンギスを出荷して、
市場からは、初荷と一緒に、報道などでは分からない、生の情報も入ります。
この年末年始、
遠山郷では、帰省客が少なくて、ウチも苦戦しましたが、
展望を見つけて、この冬を雌伏の時にせんと、な。
遠山で有名な饅頭屋のオバサンが、栗のオハギをくれた。
遠山一、上品な栗オハギで、
肉屋の家族と、休日出勤のスタッフは、大喜び!

オラは、昼に紺屋のラーメンを食べて、
夜は、遠山ジンギスのスタンダードを食べたけど、
なんか・・・復活!
また、がんばれる。
4頭入ったうちの大物。内臓抜き丸太で、90キロ超。
普通、こいうデカイのは、ウチでは仕入れないけど、
オスの大猪のハクセイの注文が入ったもんで、な。
この猪のお肉は、多分、イノシシのジンギスになる。

若旦那の口述筆記
「今年は、熊が多かったけど、
権力者にも、大衆にも、この本を読んでもらいたい、ぞお。
なんつっても、世界一、木を植えた男の話だで。
十年も前になるかなー?
俺様が、遠山谷の河川を考える会をやっとった時、
吉村知事の頃だったけど、
宮脇先生は、信州長野県の自然保護研究所の所長もやってくれとって、
講師で来てもらったんな。
話は面白いし、迫力はあるし、その裏づけもあるお方だで。
建設省(国)や村長や村民が、・・・俺様もだけど、
先生の講演を実践しとったら、美しい村としての展望が明けとったがなー。
熊鍋と鹿刺しを食べてもらって、ジンギスをお土産に持たせたけど、
お口に合ったのかなー?」
上本町の常会(自治会)は、元旦に新年会。
知らん衆は、「元旦に自治会の新年会なんて」と言う。
ここ数年は、会議の後、
寒いし傾いた自治会館で、ウチのお肉でシャブシャブ。
お年寄りが多いし、
お年取りや御節のご馳走を食べていると思うので、
霜降りだけど、サラっと食べれる牛肉と、
食べてお腹に軽い豚肉を見つくろって、量は少なめで切りました。
案の定、「肉屋に、もう肉はネーのかー?」と言われましたが、
野菜も、締めのウドンも、きれいに平らげて
みんなで、県歌「信濃之国」、
和田小学校校歌、遠山中学校校歌、和田中学校校歌を歌って、万歳三唱!
片付けもみんなで、
二次会は有志で、スナック舞夢。